ダブル水素ポータブル「源(Minamoto)」

 

ダブル水素ポータブル<源 Minamoto>チャームポイント!
・サイズはポケット性能は大型Proレベル
・一台で水素水と水素吸入ができます
・ポケットサイズ&充電式なので、どこでも手軽に水素吸入いただけます
・出かけ先でもペットボトルの水が、たった5分で水素水に早変わり!!出来立ての水素水を飲用いただけます
・pH値がほぼ中性なので、お子様ご年配の方も安心
水素が発生する仕組み
 
 
 水素が発生する仕組みには、いくつかの方法があります。
代表的な方法は
・電気分解方式
・マグネシウム化学反応方式
・PEM(量子交換膜)方式
・気体過飽和式
 
これらが、今 流通している水素製品の水素生成方法です。
ダブル水素ポータブル「源 Minamoto」は高機能 PEM(量子交換膜)方式を採用!!
 
 
 PEM(量子交換膜)方式とは?
一般的な電気分解の中でも(2室方式、2極方式)など数種類がありますが、それぞれ強アルカリに傾く、オゾンが発生する、廃棄水が出る、水素濃度がすぐ下がるなどの弱点があります。
また、発生する気泡の大半は酸素と空気になるので水素は少量しか発生されてません。
 
量子交換膜方式電気分解は、プロトン膜(水素のみ通す膜)により、高純度の水素を発生させます。
電極の金属も純チタンを使用しているため有害な金属が水素水などに溶けだす心配がなく安心、安全な方式となっております。
 
 
 
Minamotoの水素量
 
 
・たった10分で約70mmの純水素を吸入できます(水素水に換算すると約20L以上)
・たった5分間で800~1200ppbの高濃度水素水を生成
・水素水生成後、2時間以上そのまま放置した状態でも約80%の水素残存量を誇ります
(水温25℃、水量300㏄を3分間生成後、そのまま放置した場合)
 
 
源 Minamotoは純水素を発生
 
 
 
 
吸入用チューブでビニール袋に300mmガスを回収後
水素濃度を体積で計測した結果です。
H2  91Vol%  O2 0.9%
ほぼ純水素(純度99%以上)であることが確認できます。
ダブル水素ポータブルで吸入 使用方法
  • 1. 本体を充電しましょう
    (付属のACアダプターを本体に接続しアダプター側の赤いランプが点滅します。充電完了のサインは本体側の前面にある丸いボタンの周りが青く点滅したら完了サインです)
  • 2. 充電完了後、ACアダプターと本体の線は取り外していただいてOKです。
    本体の上部蓋(カニューレ接続キャップ)をひねって外してください。
    そこに水(精製水、又はミネラルウォーター)を入れます。上部蓋(カニューレ接続キャップ)を閉めます。
  • 3. 本体上部に突起した差込口があります。そこに吸入用のチューブを接続ください。
  • 4. チューブの吸入部を鼻に入れ、その後、サイドのチューブを耳にかけます。
  • 5. 本体 前面にある丸いボタン(電源)を入れます。
    (1回、軽く触れ青く光っての使用の場合5分稼働。長押しして青い点滅からの使用の場合10分稼働します)
    電源の消し忘れ防止のためです
  • 6. 電源を入れたら上部にあるコックを空け(縦にする)吸入開始です。5分又は10分の吸入を堪能ください。
    注意:連続使用は、控えてください。10分稼働した場合、5分ぐらいは器械を休ませてください。連続使用されますと器械本体が高温になり故障の原因になりかねます。

ダブル水素ポータブルで水素水、簡単生成方法
  • 1. 本体を充電しましょう
    (付属のACアダプターを本体に接続しアダプター側の赤いランプが点滅します。充電完了のサインは本体側の前面にある丸いボタンの周りが青く点滅したら完了サインです)
  • 2. 充電完了後、ACアダプターと本体の線は取り外していただいてOKです。
    本体の上部蓋(カニューレ接続キャップ)をひねって外し、水が入ってないか確認。本体を逆さまにし、アタッチメントAに(国産ペットボトル)水が入ったものを差し本体と接続(ジョイント)します。アタッチメントB(外国産ペットボトル)は、アタッチメントAを外せばBになりペットボトルと接続(ジョイント)が可能です。
  • 3. しっかり本体とペットボトルが接続されているか、水漏れしてないか確認し
    逆さまになっていた本体を元にもどし、ペットボトルが上部にあるような形でセットします。
  • 4. 丸いボタン(電源)入れるのですが、お好みの濃度と量でお選びください。

    5分間で・・・350ccの場合⇒約1000ppb
           500ccの場合⇒約600ppb
    10分間で・・・ 350ccの場合⇒約1200ppb
            500ccの場合⇒約1000ppb
  • 5. 生成完了したら、ペットボトルと本体を直ぐ外すのではなく軽く振ってから外されると水素が水の隅々まで行き渡ります。

 

※源の水素残存時間は長めではありますが、なるべく短時間の間に高濃度の水を飲まれる方がお勧めです。
5分で簡単に出来立ての新鮮な水素水が飲めるので飲みたいときに生成されることをお勧めします。
注意:連続使用は、30分までにしてください。
 
このように「ダブル水素ポータブル 源」は、
最新の技術であるPEM方式によって純度99%の高濃度水素を発生させ手軽に吸入ができ
ペットボトルを接続すれば、たった5分で安心な高濃度水素水が生成できる画期的な水素生成器
しかも、10万円以下での販売。
今のところ、他ではない高性能な水素生成器「ダブル水素ポータブル」です。
 
 
 
 

 

お手入れ方法
 
 
精製水でご使用の場合・・・基本的にはメンテナンス不要
ミネラルウォーター、浄水器の水でご使用の場合・・・一年に一度ぐらい
水道水や他、飲料水でご使用の場合・・・1か月に一度
本体の電極の洗浄(お掃除)をお願します
ペットボトルの中に水350㏄、食用クエン酸を入れ
水素水を生成する要領で電源を10分ほど起動させてください。
注意:その水は飲用せず捨ててください。
 
 
ダブル水素ポータブルのQ&A
 
Q:水素吸入に使う水は水道水ではダメなのでしょうか?
A:水素吸入で使用される際の水は精製水やミネラルウォーターが望ましいです。
水道水でも可能のですが、電極にカルキや不純物が付着し故障の原因にも成りかねます。
緊急を要するときは矢も得ないかもしれませんが、基本的には精製水やミネラルウォーター、
浄水器での水をご使用お願いします。
 
Q:家族や知人と兼用して使いたいのですが。カニューレは別にした方がいいですか?
A:そうですね。カニューレの先端の吸入部は鼻の粘膜に接触するので衛生上のこともあるので
Myカニューレをご持参いただくことをお勧めします。
ご使用後、先端の吸入部を軽く洗い消毒用のコットン又はエタノール等で消毒して保管ください。数回使用されたら新たなものとお取替えください。
別売でカニューレの販売もしておりますので、ご安心ください。
 
 
Q:吸入をした際、臭いは気になりませんか?
A:基本的には無臭です。しかし、稀に敏感な方でカニューレのチューブの素材の臭いを感じる方もあります。源は先に酸素とオゾンを分離排泄しているので水中に発生する気泡は純粋な水素だけですので安全、安心、いつでも新鮮な高濃度な水素を吸入(飲用)いただけます。
 
Q:吸入は1日に何回するのが理想ですか?
本製品は家庭用で健やかな心身をサポートする水素で、医療器ではないのですが
疲れた身体を癒す目的で、1日1回(10分)~1日3回(10分×3回)ぐらいを目安にご使用ください。
連続使用は控えていただき10分稼働した場合、5分ぐらいは器械を休ませてください。
連続使用されますと器械本体が高温になり故障の原因になりかねま
 
 
Q:水素水は保存できますか?
A:本製品は生成後、ペットボトルの蓋を開けた状態で2時間放置しても殆ど水素量に変化がないので半日に一度、生成するば大丈夫だと思われますが、より効果的に飲用されたい場合は生成後、なるべく早めにお飲みいただくことをお勧めいたします。
 
 
 
 

通常セット 通常セット
・水素吸入器 本体
・ACアダプター(充電器)
・カニューレ(3本)
・取扱い説明書

 
 
 
 

本体仕様 本体仕様
・入力電源:100〜240V、DC5V
・内臓バッテリー:3.7V
・材質:上部カバー/PCT 水素ジェネレータ/チタン 外装ボディ/ABS
・用途:家庭用
・寸法:7cm×7cm×13.5cm
・重量:237g
・生産国:日本

 
水素の機器のご活用例

 

 
 休憩中や、お仕事中でも水素吸引をお楽しみ頂けます。